労働者日々の戦い 日通労働者連絡会で団結
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名もなき労働者です。ITオンチのわたしが、このブログを立ち上げねばならなかった背景をお察しください。



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キリストの降誕劇
 キリスト教会では、この時季、クリスマスの諸行事が行われます。子どもたちのキリスト降誕劇はどこの教会でもおなじみでしょう。世界の救い主がお生まれになった幸いな祭をみんなで祝いましょう!

 今年はあなたにとって、どんな年だったでしょう。
 来る年はどんな年にしたいですか?

 アドベントのキャンドルを前にあなたは何を神様に祈りますか?

 残り少ない今年をしっかり締めくくりましょう!
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人の命の重みを知れ!!
 殺人事件に時効があるのはおかしくありませんか?
 日本では残酷極まりない殺人事件でも、時効がくれば、おしまいです。まったく信じられないことです。家族を殺された遺族にとっては、やりきれないでしょう。
  
 殺人に関する日本の法律を見直していかないといけません。
 
 また、戦後補償などの問題で、いとも簡単に時効があるからなどと言えるのは日本人の罪に対する考え方に問題があるとしか思えません。人の命は重いのです。人が見ていなくとも神は、知っているのです。
 
 ロサンゼルス警察が逮捕した三浦被告の記事です。

http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20080224NTE2INK0323022008.html


 下記は聖書の中にある、人類最初の殺人の記事です。
 
 しかし、カインは弟アベルに話しかけた。「野に行こうではないか。」そして、ふたりが野にいたとき、カインは弟アベルに襲いかかり、彼を殺した。
 主はカインに、「あなたの弟アベルは、どこにいるのか」と問われた。カインは答えた。
 「知りません。私は、自分の弟の番人なのでしょうか。」
 そこで仰せられた。「あなたは、いったいなんということをしたのか。聞け。あなたの弟の血が、その土地からわたしにに叫んでいる。・・・」

 あなたには、殺された者の血の叫びが、聞こえますか?





単身赴任は聖書の教えに反している!!
 結婚式のときに牧師が読み上げる聖書の一節はよくご存じだと思います。
 「人は神が結びあわせたものを引き離してはなりません。」 マタイ19章6節
 
 日本では長らく単身赴任なる慣例があって、当たり前のように夫婦が別居生活を送っていますが、本人たちが、仲が悪くてそうするなら別ですが、会社の都合でそうなっているなら問題です。
 日本では家族というものが、あまりにも軽んじられてきました。
 そしていま家族や地域社会の崩壊が、深刻になってきています。
 家族や地域、教会生活を軽んじてきた結果だと思います。
 拝金主義や滅私奉公、家族や地域のコミュニティそっちのけの仕事第一主義。それらに厳罰が下っているのです。
 人としてのあるべき姿に立ち返るべきです。
 そうすれば、国家や自治体、企業の不正に対するチェック機能が働くはずです。どんな人たちが、私たちを貪っているのかがわかるはずです。闇には光が、腐敗には塩が必要です。
They are lazy!
That same day Pharaoh gave this ordor to the slave drivers and the foremen in
charge of the people : "You are no longer to supply the people with straw for making bricks; let them go and gather their own straw. But require them to make
the same number of bricks as before ; don't reduce the quota.
They are lazy; that is why they are
crying out, `Let us go and sacrifice to our God.' Make the work harder for the
men so that they keep working and pay no attention to lies.”

 Exodus5:6-9

  聖書のなかに日曜日の起源が書かれてあるのはご存じかと思います。

 上記の箇所は出エジプト5章の6節から9節に至るところで、エジプトの奴隷であった、
イスラエルの民が神に礼拝をささげるために、今で言う休暇を申請したところ、
 使用者であるファラオが、
 「怠け者だから休暇がほしいなどというのだ、仕事を増やせば、休みなどをくれなどと 言わないだろう。」といっているところです。
 実際レンガを作るための藁を用意していたのを自分たちで用意させ、ノルマは変わらず、ということになってます。
 詳しくは聖書の前後箇所を見てください。
 
 どこかの会社で聞いた話と似てますね。
 休暇を申請するのは大変なことですが、勇気をもって申請しましょう!!



 

 





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